InBody Challenge

InBodyをお持ちなら誰でも実施できる体成分改善プログラムを紹介します。
筋肉量UP・体脂肪量DOWNで健康を目指しましょう

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InBody Challenge

InBodyをお持ちなら誰でも実施できる体成分改善プログラムのご提案になります。筋肉量UP・体脂肪量DOWNで健康を目指しましょう。

運動・栄養プログラムを作成するにあたり、参考となる資料や記事を提供しています。

InBodyを運用するにあたってこんなお悩みはありませんか?

InBodyを使用して健康づくり活動を促したい

努力の成果を数値化して褒賞するイベントをしたい

従業員の活力向上や生産性の向上を促したい

InBody Challenge 2026を開催します

InBody Challengeは、参加者に一定期間を定めて生活習慣の改善に取り組んでもらい、その成果を体成分の変化から評価する健康増進プログラムです。「筋肉を増やして、脂肪を減らす」をテーマに、期間中に増えた骨格筋量と減った体脂肪量を成果に、参加者間で努力を競うイベントです。InBodyアプリと連動するInBodyで測定ができる方であれば、どなたでも参加できます。

ご施設のInBody管理者は、チャレンジ期間中に参加者が正しい方向で改善に取り組めるよう、初回のInBody測定結果に基づいて可能な範囲で運動・栄養指導を行いましょう。はじめてInBody Challengeに参加する方は、InBodyアプリの栄養・運動ガイドやチャレンジ期間中に出題されるウィークリーミッションなど、便利で楽しい機能を活用しながら、体成分改善に挑戦しましょう。

InBodyをお持ちなら誰でも実施できる健康増進プログラム

InBody Challengeは、参加者に一定期間を定めて生活習慣の改善に取り組んでもらい、その成果を体成分の変化から評価する健康増進プログラムです。「脂肪を減らして、筋肉を増やす」をテーマに、期間中に増えた筋肉量と減った体脂肪量の絶対値の合計が成果となり、参加者間で努力を競う指標となります。管理者はチャレンジ期間中に参加者が正しい方向で改善に取り組んで成果を出せるように、初回のInBody測定結果に基づいて可能な範囲で運動・栄養指導を行い、途中確認でモチベーションを維持させます。

InBodyをお持ちなら誰でも実施できる健康増進プログラム

InBody Challengeは、参加者に一定期間を定めて生活習慣の改善に取り組んでもらい、その成果を体成分の変化から評価する健康増進プログラムです。「脂肪を減らして、筋肉を増やす」をテーマに、期間中に増えた筋肉量と減った体脂肪量の絶対値の合計が成果となり、参加者間で努力を競う指標となります。管理者はチャレンジ期間中に参加者が正しい方向で改善に取り組んで成果を出せるように、初回のInBody測定結果に基づいて可能な範囲で運動・栄養指導を行い、途中確認でモチベーションを維持させます。

InBody Challengeの流れ

STEP
01

Step 1 イベントの告知

チャレンジイベントを告知して参加者を募集し、決まった日に一斉にInBody測定をします。チャレンジには少額でも参加費用を設定することで参加者の真剣さが増し、景品を設定することで競争意識が生まれます。

STEP
02

Step 2 目標の設定

InBodyの測定結果を基に体成分改善の方向性(筋肉UP and/or 脂肪DOWN)を設定します。専門スタッフがいる場合、各参加者に適合する運動・栄養調整の方向性も指導します。専門スタッフがいない場合、InBodyが提供する資料をご自由に活用してください。

STEP
03

Step 3 中間発表

30日、または45日を目安に中間測定を行います。参加者達の中間成果を参加者全員に公表することによって競争意識が増します。

STEP
04

Step 4 測定結果の確認

InBodyの測定結果を基に、既に成果が出ている参加者には更に動機付けをします。また成果が出ていない参加者に対しては、管理者が積極的に介入する方法もあります。

STEP
05

Step 5 チャレンジイベント修了の告知

イベントに参加した人へ修了を告知し、90日後に参加者全員に対して一斉にInBody測定をします。結果の集計が終わったら、全体の成果を公表して個別の表彰を行います。また、性別・年齢帯などの特定グループ毎で上位を表彰したり、変化率部門を設けることでより公平に評価ができます。

目標設定や評価の仕方

現状に合う目標の設定

参加者の体型によってチャレンジの方向性が変わるので、先ずは結果用紙の筋肉・脂肪バランスを確認します。基本的な考え方は、筋肉量を増やして体脂肪量を減らすことですが、筋肉が少なく体脂肪が標準である場合、筋肉の増加を優先とします。逆に筋肉が標準で体脂肪が多い場合は体脂肪の減少を優先とし、どちらも標準の場合は更に筋肉を増やすことを目指します。詳しくは資料ダウンロードよりご確認ください。

チャレンジ結果の点数化

筋肉量・体脂肪量の変化を1㎏当たり1点として数えます。この時、筋肉量の増加は+、減少は-として評価しますが、体脂肪量は増加を-、減少を+として評価します。つまり、筋肉が大きく増加しても同じ量の体脂肪が一緒に増えてしまうと、点数は0点になります。最も点数を稼げる方法は筋肉量が多く、体脂肪量は少ないDタイプの体型を目指すことです。

チャレンジの運用に役立つツール

LookinBody Web

測定結果をクラウドに保存し、チャレンジイベント参加者の測定結果を主要項目毎にランキング形式で表示できます。期間中にランキングを公開することで競争意識が高まります。

InBody アプリ

専用のアプリから自分の測定結果をいつでもどこでも確認できます。アプリ内で友達を追加して進捗状況を確認したり、SNSに自身の結果を共有することができます。

エクセル集計

InBodyに保存された測定結果をUSBメモリーにエクセルファイル形式でコピーすることができるため、そのファイルから各項目毎のランキングを作成することができます。

活用事例:名寄市役所(名寄市民文化センター)

名寄市民文化センターは、北海道名寄市に位置する多目的施設で、市民の文化活動やコミュニティ交流を支える公共施設です。施設内には多目的ホールや会議室、文化活動スペース、調理室などが整備されており、コンサートや会議、料理教室など多彩なイベントが開催されています。また、幅広い年齢層の地域住民が訪れ、地域文化の振興や交流の拠点として重要な役割を果たしています。さらに、市民の健康づくりにも力を入れており、InBodyを活用した健康イベントを定期的に実施しています。

NスポーツコミュッションのInstagramアカウントはこちら

InBody Challengeを通じて見られた変化

名寄市役所は地域住民の健康意識を高めることを目的に、名寄市民文化センターにてInBody Challengeを実施しました。初回測定は134名、最終測定は108名で、約80%という高い継続率を記録しました。InBody点数が1点以上向上した参加者には電子地域通貨が贈呈され、「頑張れば景品がもらえる」という期待感を持っていただけたことが、継続率向上に繋がった理由の一つです。1位の方は男性で8点UP、女性で6点UPを記録しました。特に男性の方は、イベント期間中に歩いて通勤したり、食生活に気を付けるなど、InBody Challengeをきっかけに日常生活を改善し、その改善が結果に反映されることで健康意識を高めることができた事例となりました。また、自分の点数を他の参加者と比較できるよう、InBody点数の分布表も掲示しました。

名寄市のInBody Challengeスタッフの皆さま

イベント運営の工夫や実施して良かった点

今回のInBody Challengeでは、普段施設を利用しない新規の参加者が多く、SNSを通じて情報を得て参加した方が目立ちました。また、SNSや公式LINEを活用した丁寧な告知に加え、職員もイベントに参加し、参加者と共に切磋琢磨しながらモチベーション維持をサポートしました。イベント終了後のアンケートでは、「今後もInBody Challengeを継続してほしい」「イベントを通じて健康意識が高まった」という声が9割以上を占め、一人では参加しにくいと感じていた方々も、職場の同僚や友人と励まし合いながら楽しく取り組めたという感想が寄せられました。地域住民の健康意識の向上に繋がったため、今冬も独自のチャレンジ企画を実施したいと思っています。

活用事例:青山学院大学フィットネスセンター

大学生活の中で運動・生活習慣病の予防について正しい知識を持って卒業してほしいという想いから、フィットネスセンターを開設。体育学部の学生だけが使えるようなトレーニング施設とは違い一般の学生を対象に運営しており、運動の楽しさを伝えるイベントやフィットネスセンターの利用が習慣化されるような取り組みも実施しています。

青山学院大学フィットネスセンターのInstagramアカウントはこちら

InBody Challengeを実施したきっかけ

フィットネスセンターでは定期的にInBody を測定する機会を設けており、学生も普段からInBodyでの測定を行っていました。そこで、InBody を活用して運動や健康への興味関心を深め、利用率・モチベーションを向上できないか模索していたところ、インボディ・ジャパンのインスタグラムでInBody Challengeのプログラムを知り、実施しました。

青山学院大学フィットネスセンターのスタッフの皆さま

実施して良かった点や印象に残った事

InBody測定で自分の体成分が分かり、目標設定にも役立つため、トレーニングの継続に対するモチベーションに繋がったという声が多かったです。中には体脂肪量が約8kg減った学生もおり、今まで運動の継続が難しかったような方への離脱抑止としても効果が高いと感じました。InBody Challenge をきっかけに毎日のトレーニングでも楽しさを見いだせている学生が多いです。

InBodyチャレンジを成功するために

運動・栄養プログラムを作成するにあたり、参考となる資料や記事を提供しています。資料ダウンロードより自由にダウンロードすることができるのでご参考ください。

OVERVIEW
概要
開催日時エントリー期間 2026/6/16(火)~7/8(水)
初回測定期間  2026/7/9(木)~7/22(水)
最終測定期間  2026/9/17(木)~9/30(水)
参加料無料
参加施設募集中 (2025年実績1,695施設)
※InBodyアプリに対応しない旧型機種は対象外です。
エントリー部門部門1: 筋肉増加率
骨格筋量を増やし、体づくりや運動習慣の定着を目指したい方におすすめです。
部門2: 体脂肪減少率
体脂肪量が標準値を上回り、生活習慣の改善やダイエットに取り組みたい方におすすめです。
※どちらの部門に参加するかエントリー時に選択いただきます。
参加条件① InBodyアプリをダウンロードしていること
② InBodyアプリに測定結果を取り込めるInBodyで測定すること
③ 体成分改善に真剣に取り組み、最後まで熱いパッションを持ち続けること
賞品1位 (各部門の男女計4名)
-家庭用体組成計InBodyDial H40

2位 (各部門の男女計4名)
-リカバリーウェア(ReD)

3位 (各部門の男女計4名)
-プロテイン(SAVASマッスルエリート2,100g) & InBodyオリジナルシェーカー

4位-20位 (各部門の男女計68名)
-デジタルギフト 1,000円~5,000円分

特別賞150名 (ウィークリーミッション100%達成で当選率UP!!)
-デジタルギフト 500円分

OVERVIEW
概要
開催日時エントリー期間
2026/6/16(火)~7/8(水)

初回測定期間
2026/7/9(木)~7/22(水)

最終測定期間
2026/9/17(木)~9/30(水)
参加料無料
参加施設募集中 (昨年実績1,695施設)
※InBodyアプリに対応しない旧型機種は対象外です。
エントリー部門部門1: 筋肉増加率
骨格筋量を増やし、体づくりや運動習慣の定着を目指したい方におすすめです。
部門2: 体脂肪減少率
体脂肪量が標準値を上回り、生活習慣の改善やダイエットに取り組みたい方におすすめです。
※どちらの部門に参加するかエントリー時に選択いただきます。
参加条件① InBodyアプリをダウンロードしていること
② InBodyアプリに測定結果を取り込めるInBodyで測定すること
③ 体成分改善に真剣に取り組み、最後まで熱いパッションを持ち続けること
賞品1位 (各部門の男女計4名)
-家庭用体組成計InBodyDial H40

2位 (各部門の男女計4名)
-リカバリーウェア(ReD)

3位 (各部門の男女計4名)
-プロテイン(SAVASマッスルエリート2,100g) & InBodyオリジナルシェーカー

4位-20位 (各部門の男女計68名)
-デジタルギフト 1,000円~5,000円分

特別賞150名 (ウィークリーミッション100%達成で当選率UP!!)
-デジタルギフト 500円分

ASSESSMENT
評価方法

体脂肪減少率の算出

体脂肪減少率(%)は、減らすことができた体脂肪量(kg)の重さを元々の体脂肪量(kg)で割ることで、初回測定値を基準に(最初の状態を基準に)どれくらいの割合の体脂肪量を減らせられたかを表したものです。体重に占める体脂肪量は筋肉量よりも少ないので、体脂肪変化率は筋肉変化率よりも大きな数値が算出されやすいです。元々の体脂肪量が標準以下で極端に少ない方は、体脂肪量の増加(体脂肪増加率)が必要な場合もあります。

筋肉増加率の算出

筋肉増加率(%)は、増えた骨格筋量(kg)の重さを元々の骨格筋量(kg)で割ることで、初回測定値を基準に(最初の状態を基準に)どれくらいの割合の骨格筋量を増加させられたかを表したものです。二つの時点の結果を用いて、どれだけ変化したかを算出してみましょう。当イベントでは、初回測定期間・最終測定期間それぞれの期間で一番最初に測定されたデータを用いて、ランキング評価を行います。

変化率=(最終-初回)÷初回×100(%)

変化率を用いることでスタート時の個人差を考慮でき、評価の公平性を保つことができます。

PROGRAM
プログラム
ENTRY
エントリー方法 (6/16~7/8)

InBodyアプリ新規登録方法

InBodyアプリに測定結果を取り込む方法

PRIZE
賞品
4位-20位

4位-20位

デジタルギフト 1,000円~5,000円分

4位/5位: 5,000円分、6位/7位: 3,000円分、8位~10位: 2,000円分、11位~20位: 1,000円分

特別賞 150名

特別賞 150名

デジタルギフト 500円分

最終測定まで参加された方から抽選 (ウィークリーミッション100%達成で当選率UP!!)

PRIZE
賞品
4位-20位

4位-20位

デジタルギフト 1,000円~5,000円分

4位/5位: 5,000円分、6位/7位: 3,000円分、8位~10位: 2,000円分、11位~20位: 1,000円分

特別賞 150名

特別賞 150名

デジタルギフト 500円分

最終測定まで参加された方から抽選 (ウィークリーミッション100%達成で当選率UP!!)

NOTES
注意事項

・ 当イベントでは、初回測定期間・最終測定期間それぞれの期間で一番最初に測定されたデータを用いて、ランキング評価を行います。複数回測定を行っても、2回目以降のデータへ差し替えはできませんので、ご注意ください。
・ 入賞された方へは、InBodyアプリもしくはメール(InBodyアプリにご登録いただいたアドレス)を通じてご連絡させていただきます。
・ エントリーにはInBodyアプリのダウンロードが必須です。SNS(LINE等)からはエントリーできませんので、ご注意ください。
・ InBodyアプリの副使用者では参加することができません。主使用者のみイベントに参加することができます。
・ 本イベントは、従来のInBodyアプリのみでご参加いただけます。
・ インボディからのメッセージを受け取れない場合がありますので、InBodyアプリのアンインストールはしないでください。
・ 初回測定と最終測定の期間内にアプリへ測定データを保存されなかった場合、エントリーは無効となります。
・ 順位が同率の場合、賞品は抽選となります。
・ 18歳未満の未成年者の応募は保護者の同意が必要です。
・ 応募は応募者本人の測定結果に限ります。
・ 日本居住者の応募に限ります。
・ 入賞のご連絡から5日以内に返信がない場合、無効となります。
・ イベントの運用を妨害する行為、趣旨に反する行為、弊社が不適切と判断する行為は禁止します。

NOTES
注意事項

●全体の結果発表については、ホームページと公式SNSで発表します。また、受賞者には個別に連絡いたします。
●インボディ・ジャパンからの受賞メッセージを受け取れない場合がありますので、LINEのブロックはしないでください。
●初回測定と最終測定の結果用紙を期間内に送らなかった場合、エントリーは無効となります。
●同率の場合、賞品は抽選となります。
●上位入賞者の中で2部門受賞した場合は、順位が高い部門で表彰いたします。
●18歳未満の未成年者の応募には保護者の同意が必要です。
●応募は応募者本人が測定した結果に限ります。
●日本在住の方のみの応募に限ります。
●当選メッセージ送付後に連絡がつかない場合、5日以内にご返信いただけない場合は当選無効となります。
●ソーシャルメディアの運用を妨害する行為、趣旨に反する行為、弊社が不適切と判断する行為は禁止いたします。

DOCUMENT
ご施設様向け InBody Challenge 2026 資料

InBody Challenge 2026の企画書・ポスターなどをダウンロードすることができます。是非ご活用ください。

InBody Challenge 2023 参加施設

InBodyを導入いただいている全国の協力施設ではInBody測定ができる環境が整っております。下記のリストよりお近くの施設を検索して、是非InBody Challengeイベントにご参加ください。また、施設ごとで測定に必要な条件(会員・登録者のみ、誰でも測定可能、測定費用など)は異なりますので、はじめての施設で測定を希望される方は一度ご施設までお問い合わせください。

2022 InBody Challenge 参加施設

WP Table Builder

InBody Challenge 2023 参加施設

InBodyを導入いただいている全国の協力施設ではInBody測定ができる環境が整っております。下記のリストよりお近くの施設を検索して、是非InBody Challengeイベントにご参加ください。また、施設ごとで測定に必要な条件(会員・登録者のみ、誰でも測定可能、測定費用など)は異なりますので、はじめての施設で測定を希望される方は一度ご施設までお問い合わせください。

InBody Challenge 2023参加施設

WP Table Builder

筋肉量増加率の算出

筋肉量増加率(%)は、増えた筋肉量(kg)の重さを元々の筋肉量(kg)で割ることで、元々あった筋肉量に対してどれくらいの割合の筋肉量を増加させられたのかを表したものです。どれだけ変化したかを、比較したい二つの時点の結果を用いて算出してみましょう。InBody Dialなど筋肉量の項目が表示されない機種をご利用中の方は、筋肉量の代わりに骨格筋量や除脂肪量(体重から体脂肪量を引いた値)を用いて算出してください。

体脂肪量減少率の算出

体脂肪量減少率(%)は、減らすことができた体脂肪量(kg)の重さを元々の体脂肪量(kg)で割ることで、元々あった体脂肪量に対してどれくらいの割合の体脂肪量を減らせられたのかを表したものです。体重に占める体脂肪量は筋肉量よりも少ないので、体脂肪量変化率は筋肉量変化率よりも大きな数値が算出されやすいです。元々の体脂肪量が標準以下で極端に少ない方は、体脂肪量の増加(体脂肪量増加率)が必要な場合もあります。

InBodyはジムのトレーニングの効果測定としてとても励みになっています!

こちらのキャンペーンのおかげで励みになりました。体脂肪率も20%を切る事ができました!

らららさん/男性

ジムに入会してから今回の企画に参加するまで、一切筋トレをする事なくLessonばかり受けていましたが、このイベントをきっかけに大嫌いな筋トレを頑張ったら身体が少し変わり始めたので、もう少し継続して取り組んでみようと思っています。

周りにエントリーした人が居らず孤独な期間でしたが、コロナ太り解消の良いきっかけになりました。ありがとうございました。また、企画があったらチャレンジしたいと思います。

わかばさん/女性

運動持続の良いきっかけになりました。

エントリーからお世話になり、ありがとうございました。

Macさん/男性

また次回も参加させていただきます!次回はちゃんと目標を立てて運動します!

楽しい企画をありがとうございました。

おばけさん/男性

初回と最終であまり変化がなくて残念な結果でしたが、筋トレは大好きなのでこれからも続けていきたいと思います。

ぜひまたイベントに参加させて頂きたいと思います。この度はありがとうございました。

えみりんさん/女性

数字的には全然頑張れなかったけど、この楽しい企画を与えてくれたInBodyさんに感謝!

短期間でアプリもすごく改良されてた!今後もよろしくお願いします。

妻にないしょさん/男性

公平な審査のための測定時の注意事項

測定中は僅かな動きでもインピーダンスに影響を与え、測定結果が不正確になる恐れがあります。

飲食物の摂取は体重や体成分に影響します。また、消化器官の動きが体幹インピーダンスの測定に誤差をもたらす恐れがあるので、食後は2時間くらい空けてから測定してください。

汗を掻いたり、血流が変化したりすると、体成分が一時的に変化する恐れがあります。

身長と体重は体成分の算出に影響するため、誤った数値を入力すると測定結果が不正確になる恐れがあります。

測定直前に姿勢を大きく変えると、測定中に体水分の移動が大きくなり、測定結果が不正確になる恐れがあります。個人差はありますが、測定前は5分以上同じ姿勢を維持してから測定してください。

人体は常温で安定した状態を維持し、寒かったり、またはあまりにも暑かったりした状態では、体成分が一時的に変化する恐れがあります。

体内の残余物は体重や体成分に影響するため、測定結果が不正確になる恐れがあります。

手の平や足の裏が乾燥していたり、角質が多かったりした場合、測定エラーが出る恐れがあります。電解ティッシュで手の平や足の裏を十分に拭いてから測定してください。

InBodyをお持ちなら誰でも実施できる健康増進プログラム

InBody Challengeは、参加者に一定期間を定めて生活習慣の改善に取り組んでもらい、その成果を体成分の変化から評価する健康増進プログラムです。「脂肪を減らして、筋肉を増やす」をテーマに、期間中に増えた筋肉量と減った体脂肪量の絶対値の合計が成果となり、参加者間で努力を競う指標となります。管理者はチャレンジ期間中に参加者が正しい方向で改善に取り組んで成果を出せるように、初回のInBody測定結果に基づいて可能な範囲で運動・栄養指導を行い、途中確認でモチベーションを維持させます。

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